Ars Electronica 2008

Exhibition,Miscellaneous,News — Tags: Ars Electronica, Ten Thousand Cents — admin @ September 10th, 2008

Ten Thousand Cents @ Ars Electronica



Thank you everybody who supported to make it happen!

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APMT4

Miscellaneous,News — admin @ September 1st, 2008

APMT4にてお話する機会を頂きました。

APMTはcbc-netが定期的に行っているデザイン・アート会議です。他の豪華なスピーカーの方々(Graffiti Research Lab, North Kingdom, 長谷川踏太氏(Tomato), Assistant )のお話も聞け、貴重な経験でした。また、会場にてわざわざ声をおかけ頂いた皆さん有り難うございます。イベントの模様の写真はこちらにもっとあるようです。

栗田さんを始めスタッフの皆様お疲れさま&ありがとうございました。

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Intersection Magazine

News,Press — admin @ July 24th, 2008

「ロサンゼルスのある一日の光景」を、イギリス/アメリカにて出版されているIntersection magazineに取り上げて頂きました。

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Sónar2008 – SonarMàtica

Exhibition,News — Tags: Sonar — admin @ June 23rd, 2008

バルセロナで開催された今年のSonar Festivalの企画展SonarMàticaにてTakashi’s Seasonsの発表を行いました。

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Creativity

News,Press — Tags: creativity — admin @ May 21st, 2008

Creativity magazineにてTen Thousand Centsの制作秘話などのインタビューを受けました。

記事は英語のみですが、オンラインでの記事はこちら、また雑誌の記事はこちらです。

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Ten Thousand Cents

Non-Client Work — admin @ April 1st, 2008

Ten Thousand Cents

“Ten Thousand Cents“はアメリカ合衆国100ドル紙幣の再描写プロジェクトです。独自で開発したオンライン描画ツールを用い、1万個に分割された100ドル紙幣をもとに、プロジェクト全体の目的を知らされていない匿名の1万人によって再描写されました。参加者 にはAmazon Mechanical Turkを通じて、ひとつの描画に対して1セントが労働報酬として支払われました。また、この1万人による100ドル紙幣の再描写全体には、それと等価の1万セント(100ドル)が費やされました。この1万人による100ドル紙幣絵画は、ウェブサイト上で100ドルで販売されています。また、このプロジェクトは映像作品として、それぞれの参加者の描画データをリアルタイムで再現し、100ドル紙幣が1万人によってどのように描かれたのかをアニメーションを用いて表現しています。“Ten Thousand Cents” はプロジェクト全体を通じ、私たちが住む現代社会において潜在的に普遍的価値として認識されている「労働」、特にデジタル市場におけるその価値の変容、クラウドソーシング、バーチャルエコノミー、デジタル技術における著作権等の諸問題の再思考を促します。

www.tenthousandcents.com

in collaboration with Aaron Koblin

受賞・展示歴

  • Ars Electronica 2008
  • Siggraph Asia
  • Creativity Online
  • One Show Interactive: Silver Pencil
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    vw.com – Volkswagen Features and Spec

    Client Work,Miscellaneous — admin @ October 15th, 2007

    Volkswagen Features and Spec
    VW model Builders は、ウェブ上でクルマの内装や外装などのオプションをカスタマイズできるツールです。カスタマイズの様子は、詳細な仕様と共にリアルタイムで表示されます。サイトのデザインを同僚のJiwon Leeと担当しました。

    Agency: Crispin Porter + Bogusky

    Creative Director: Jeff Benjamin

    Interactive Designer: Jiwon Lee, Takashi Kawashima

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    Takashi’s Seasons in Graphics Live

    News,Press — admin @ September 1st, 2007


    Takashi’s Seasons が韓国にて出版されている Graphics Live という雑誌にて取り上げていただきました。記事は こちら からご覧ください。

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    ロサンゼルスのある一日の光景

    Non-Client Work — admin @ July 10th, 2007

    ロサンゼルスのある一日の光景

    “ロサンゼルスのある一日の光景”はアメリカで最も深刻な渋滞問題を抱えたロサンゼルスにあるフリーウェイ405号線の写真集です。人々がロサンゼルスと いう都市に抱く幻想的先入観を、実際の住民が日常レベルで社会的にも、また身体的にも無自覚のうちに苦しむ「車」というメディアを通し、表現することで二 面性の美を模索します。

    I Love LA

    Everybody is Dreaming

    2 Wheel Drive

    the City of Angeles

    制作プロセス

    それぞれの写真は、ロサンゼルスのフリーウェイ405号線を、定点から撮影した405枚の写真をもとに制作されました。

    受賞・展示歴
    文化庁メディア芸術祭: 審査員会推薦作品

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    CokeZero fancard

    Client Work — admin @ July 5th, 2007

    Coke Zero – Fancard

    CokeZeroのキャンペーンバナーサイト。好きなメッセージを入力すると、マウスの動きに合わせて観客がメッセージボードで応援してくれます。

    サイトのデザインを担当しました。

    Product: Coka-Cola Zero
    Agency: Crispin Porter + Bogusky

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